研究不正をした研究者の復活はいろいろだ。またアカポスに復職した人もいるし、追放されたままの人もいる。実績のある人はまた教授などに雇われる事もある。東大のT氏は小さい大学の教授になったし、K氏は福島県の某大学で特任教授になった。今はどのなっているのか確認できないが、シュゴシンで有名なW氏もどこかで教授にはなるんだろうな、たぶん。復職トレーニングを設けるのはいいと思う。それがどれだけ効果があるのかわからないが、一度大きな制裁を受ければ、たぶん二度と繰り返さないのが通常なのかなー。一部、東大のA.S氏やH氏、某50代の人物など不正行為後で制裁を受けても全然反省していない異常な感じの人物もいるので、そういう人は永久追放でも仕方ないと思う。
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