名大の伊丹健一郎はネイチャー論文などの悪質な捏造のために公的研究費の罰則を受けている。まだ罰則期間は終了していない。
非常に悪質な捏造であったが、名大は伊丹健一郎の処分をうやむやにして、停職にさえなっていないようだ。考えられない甘い扱い。
伊丹健一郎は理研主任研究員として採用され高額研究費が出るという。公的研究費の罰則逃れという批判が出ている。理研はSTAP細胞事件で懲りていないのか、罰則期間中の人物を採用して罰則逃れをさせる人事を行った。
伊丹健一郎は矢野裕太や瓜生瑞穂などの悪質な捏造実行者を輩出。研究室で常態的に悪質な捏造、改ざんが行われていた。そのような人物を理研は採用。
伊丹健一郎と名大は最初からトカゲの尻尾切り計画で、矢野裕太や瓜生瑞穂などの元院生にすべての責任をかぶせて自分は逃れようとした。伊丹健一郎が適切な研究遂行と監督を行っていれば悪質な捏造は実現しなかった。ボスは逃げ切って、若手研究者だけ追放されるという不条理な扱いが前から続いている。トカゲの尻尾切りは名大の伊丹健一郎だけでなく、他でもたくさんある。
改善してほしい。