小保方晴子氏はSTAP細胞に異常に拘っている。手記出版やHP公開などで今でもがんばっている。
STAP論文は理研やハーバード大の検証で完全に否定され、これ以上拘っても無益なのは明らかだと思う。私は小保方晴子氏はそれを受け入れ、STAP事件の事を忘れ、一刻もはやく新しい道を歩んだ方がいいと思う。拘っても不利益しかないと思う。
私はそう思うが、彼女がこれに拘りたいなら、それもいいかもしれないと思う。無益だと思うが、拘っている人にとっては執着する事が幸福なのかもしれない。何が幸せかは他人にはわからない事かもしれない。
だから、小保方晴子氏がこの問題に拘りたいなら、それでもいいと思う。自分で選択してほしい。