フィールズ賞を初めて女性が受賞!
フィールズ賞を初めて女性が受賞した。イラン出身のマリアム・ミルザハニ米スタンフォード大教授(37)。イラン人受賞も初。1977年生まれで国際数学オリンピックで94、95年に連続で金メダルを獲得、「イランの天才少女」と呼ばれた。非常に素晴らしいことだ。
View Article簡単な数学の問題 - 2014年8月14日
問題 家から駅まで2km。兄は50m/分で家から駅に向かう。30分後に弟が忘れ物を届けに100m/分で家から兄を追いかけた。弟が家を出てから何分後に兄に追いつくか。
View ArticleSTAP細胞とセルシードのインサイダー取引疑義報道
STAP細胞とセルシードにインサイダー取引疑義を新潮45やJBPressが報じました。新聞では報じられていません。新聞で報じるには裏付けが不十分と各紙思っているのでしょうか。
View ArticleSTAP細胞の正体 - STAP細胞があるのか疑問に思われる方へ
STAP細胞があるのか疑問に思われる方は次の動画や「STAP細胞の正体」(日経サイエンス2014年8月号)をご覧になってください。意図的で非常に悪質な捏造、改ざんが行われたことが濃厚です。 関由行:サイエンスカフェ「STAP細胞はあったのか?〜STAP細胞論文を科学的に検証する〜」 その1 ,...
View ArticleSTAP由来のキメラマウスができた時に小保方晴子氏が非常に喜んだという事について
NHKスペシャルで若山照彦氏がSTAP由来のキメラマウスの作製に成功した時、小保方晴子氏がものすごく喜んでいたのを覚えていると語った。本当に新しい万能細胞を作ったと思っていたら当然だろう。しかしES細胞を偽って渡していたら、そんなに喜ぶだろうか。だって、ES細胞でキメラができるのは当たり前だ。すでに広く知られていることである。...
View Article経済学ではどれぐらい研究不正が行われているか?
経済学ではどれぐらい研究不正が行われているか?その研究が紹介された。小野五郎埼玉大学名誉教授はSTAP論文程度の不正は特に計量経済学等で日常茶飯事だという。池田信夫氏も経済学では改ざんが日常茶飯事とツイート。一方で経済学で不正を聞いたことがないというツイートも。経済学の信頼性に関して経済学者は声を上げるべきだというツイートもあります。最近のリトラクションウォッチだと次の記事があります。...
View Articleツイッターのアクセス数 - 2014.8.25
ツイッターのアクセス数はどれくらいだろう?カウンターがついてないのでわからない。ツイートにリンクを張るとある程度アクセス数が上昇するので、ある程度のアクセス数は確保していると思う。ツイッターはなぜアクセスカウントできないのだろう。
View Articleブログの閲覧について - 2014年9月4日
私のブログの人気はまあまあ良い方だと思う。1日の平均ユニークアクセス数は500人くらいだろうか?それほど読まれている実感はない。しかしコメントやツイートを見ると結構細かいところまで見ている人もいるし、意外と読まれているのかもしれない。不特定多数が読むということは私の知らない影響があるのかもしれない。ブログの影響がはっきりわかる手段がないだろうか。
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